ダイニングテーブル

やさしい家族のぬくもりまで演出してくれます

無垢の天板を反らさない職人の技と知恵

無垢の天板を反らさない職人の技と知恵

天然木だからこそ起こる反りや縮み。
それらを職人の技で、蟻加工(ありかこう)してあります。

木目を吟味した幅広のハギ板合わせ

木目を吟味した幅広のハギ板合わせ

生活アート工房では幅広の板を使用。

天板とのバランスが美しい「たたみずり」

天板とのバランスが美しい「たたみずり」

椅子に腰掛けたときに足がぶつからず、丈夫な2本脚は、かかる重力を分散させるため、床面を傷つけにくい造りになっています。

無垢の天板を反らさない職人の技と知恵

職人技でつくり込む「仕口(シクチ)」木組み

細やかな部分にも永くお使いいただくための強度を考えた加工がしてあります。

天然無垢材のチェア
 

お手入れ

通常は乾拭きで十分です。
オイルフィニッシュの場合は、木の保護のため、年に1回のオイル拭きをおすすめします。
耐水性がないので、水に濡れた時は乾拭きしてください。

 

米ぬかワックス「ウッド・ブランR」

米ぬかのロウ成分がツヤを出し、浸透させて無垢材の耐久性を高めます。
カラダにやさしい日本古来の自然塗料です。

>> ウッド・ブランについて