ダイニングテーブル

やさしい家族のぬくもりまで演出してくれます

無垢の天板を反らさない職人の技と知恵

強度を考えた丈夫な「ホゾ組み」

強度を保つための埋木が
座面のデザイン的なポイントにもなっています。

木目を吟味した幅広のハギ板合わせ

座面のやわらかさと背もたれのフィット感に工夫

背中がすっぽりと木に包まれているような感覚の椅子。
暖かみがあり、どこか安らぎを感じる木の椅子は、
座るほどにカラダになじんできます。

天板とのバランスが美しい「たたみずり」

日本人の体型と室内で靴を履かない
生活スタイルに合わせた座面の高さ

座面まで40cm、テーブルとの相性もピッタリです。

天然無垢材のダイニングテーブル
 

お手入れ

通常は乾拭きで十分です。
オイルフィニッシュの場合は、木の保護のため、年に1回のオイル拭きをおすすめします。
耐水性がないので、水に濡れた時は乾拭きしてください。

 

米ぬかワックス「ウッド・ブランR」

米ぬかのロウ成分がツヤを出し、浸透させて無垢材の耐久性を高めます。
カラダにやさしい日本古来の自然塗料です。

>> ウッド・ブランについて